論文「駒込大観音の礼拝と鑑賞」

当法人代表理事澤田悠紀による論文「駒込大観音の礼拝と鑑賞」が、小泉直樹・田村善之編著『はばたき:21世紀の知的財産法(中山信弘先生古稀記念論文集)』(弘文堂、2017年)に掲載されました。

 

本書の内容(弘文堂):知的財産法のこれまでの歩みを検証し、未来を見据えた多角的テーマを論ずる

日本における知的財産法学を創始し、その体系を確立したばかりでなく、多くの研究者を指導して知的財産法学という分野を築き、また長年に亘り知財法に関する法改正において指導的役割を果たしてこられた、中山信弘先生の古稀記念論文集です。単なる「記念論文集」にとどまらず、知財法およびその関連分野の重鎮から新進気鋭の研究者等54人が、変革期を迎えている知財法の現代的課題と展望を視野に入れ、その進むべき道を提言する画期的論文集です。

 

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